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千賀のコト

蘇原店のコト

  • 2022年9月11日

    鼻盛りやってます❗️

    本日もセルフレームの鼻盛りをしております。

    インポートのドルチェ&ガッバーナですが日本人の骨格では鼻盛りなしではほっぺがあたってしまう形状。

    かなり高さをだし鼻幅も狭めさせて頂きました。

    このブランドのように当店で扱っていないフレーム、サングラスでも鼻盛りさせて頂きます。お持ちのセルフレーム、しっくりこない場合はお気軽にご相談ください。

     

    2022年9月11日

    author:
    可児 亮二

  • 2022年9月7日

    お子様メガネのケース

     

    当店では、お子様用メガネを多く扱わせて頂いております。

     

    今日は、その中から、お子様メガネの3銘柄のメガネケースをご紹介致します。

    これらは、以下のメガネをお求め頂いた時についてくる純正のケースです。

     

    まずは、お子様よりもお母様方に人気のブランドの「オモドック」です。

     

     

    次は、まだまだ認知度は、低いかもしれませんが、やはり可愛いメガネで人気の「ベセペセ」

     

     

    最後に、お子様の初めてのメガネに最適な軽くて、壊れにくい「トマトグラッシーズ」

     

    どのブランドのケースも個性があって、メガネ自体も大人気です。

    もちろん、メガネ自体も、可愛くて、気に入って頂けると思います。

     

    お子様メガネの事なら、メガネの千賀 蘇原イオンタウン店へ。

    2022年9月7日

    author:
    伊佐治 利広

  • 2022年9月4日

    レイバン オプティカルフレーム増量中

    レイバンのメガネフレーム入荷してまいりました。

    サングラスで知名度のあるレイバンですが無色レンズを入れてもカッコいい枠ばかり。

    日本人に合わせたクリングス付きモデルと固定式の鼻当てのタイプと混在しておりますがご安心ください。

    掛け具合のしっくりこない場合は当店では鼻盛り調整させて頂きます。

    もちろん度付きサングラスにしてもしっくりくるフレームばかり。ご来店の際は是非ご覧ください。

    2022年9月4日

    author:
    可児 亮二

  • 2022年8月31日

    電波時計の時間合わせ

     

    今回は、電波時計のお話です。

     

    最近の時計の中には、電波時計と言われる物が増えてきています。

    時刻情報をのせた標準電波を受信して、表示時刻に誤差があれば修正し、正確な時刻を表示する機能を持った時計です。秒針まで、ピッタリと時間が合っているのは、気持ちがいいものですね。

    セイコー、シチズン、カシオなど いろんなメーカーから出ています。

     

    今回、お預かりした時計は、セイコーのルキアのソーラー電波時計

    お預かりしたのは、29日なのに 7日となっていて、時間も合っていません。

     

    ご自身で取扱説明書をご覧になりながら、時間合わせを試みて頂きましたが、難しかった様で持参されました。

     

    電波時計は、時間、日付の合わせ方が従来の時計とは異なりますので、単にリューズを引き、グルグルと回しても時間は合わない場合がほとんどです。

    我々でも、機種ごとの取扱説明書を見ながら、修正する事が多いです。

     

    電波時計は、もともとの針や、日付の基準の位置がずれていると、ずれたまま電波を拾っていきますので、そのズレは、いっこうに直る事はありません。

     

    いつも5分だけズレているとか、電波時計なのに、いっこうに時間が合わないという方は、一度取扱説明書をご覧になって操作をしてみて下さい。

     

    それでも難しいと思われたら、お気軽にご相談下さい。

     

    時計のお直しも お気軽にお近くの千賀へ。

     

    2022年8月31日

    author:
    伊佐治 利広

  • 2022年8月28日

    こんなん捕まえました。

    店頭に迷い込んできたギンヤンマ、でていく気配もなかったので捕獲してみました。

    長良店で働いていた頃はよく入ってきたのは羽の黒い糸トンボ。蘇原イオンタウン店周辺では全く見ずに、地域差を感じます。

    今年の春は変なアゲハと思ってよく観察したらギフチョウやん❗️ってこともありました。

    幼き頃は『虫捕りりょうちゃん』の異名をとった私ですがたまには虫と触れ合うのもいいもんですね。

     

    2022年8月28日

    author:
    可児 亮二