
2019年3月8日
吉岡里帆プロデュースモデル再入荷
イメージキャラクター吉岡里帆さんとエンジェルハートのコラボモデル。スワロフスキークリスタルやパールダイヤルなどこだわりが詰まったコレクションです。

YR31P-WH ¥18,000(税別)
2019年3月8日
2019年3月4日
2019年3月4日
2019年2月27日
Japan madeのユニセックスで楽しめるミニマル・アイウェア
「アクアリバティ」 自由・気ままに快適な私生活を!をコンセプトに、
日本製の新定番を目指す新しいアイウェアブランドです。トレンドを取り
入れたデザインと、日本人の掛け心地にこだわって設計されています。

テンプル部分に軽くて丈夫で弾力性の高いβチタンを採用。
日本人向けの設計で、ピッタリ馴染みます。
ズレにくいモダンで、さらに快適!
是非、掛け心地を体験してみてください。
2019年2月27日
2019年2月20日
少し前に、オーダーメイドの耳あな型の補聴器のお話をさせて頂きました。
今回は、耳かけ型の補聴器のお話をさせて頂きます。
一般に 昔から、補聴器と聞いて、イメージされる事がおおいのは、下の写真の様な肌色で、耳の後ろに着けるタイプでないかと思います。
これは、補聴器本体のみの写真ですが、実際には、上の透明な部分を耳たぶの上に引っ掛け、耳栓の付いたチューブを接続して 耳に装着します。
補聴器には、ボリューム調整の為のダイヤルや、押しボタンがついて、電池の交換をするためのフタが付いています。

下の補聴器は、とにかく小さく、補聴器の本体側の大きさは、1円玉とほぼ同程度です。
色も写真では、分かりにくいですが、肌色ではなく、ゴールド系の色です。
出来るだけ、肌の色に似せて、目立たない様にというイメージでは無くなってきました。
但し、大きさがとても小さいので 耳たぶでほぼ隠れてしまいます。

3つ目は、最新の補聴器です。
カッコいいですよね。
メーカーでは、「補聴器」と呼ばずに 「イヤウェア」と 呼んでほしいと謳っています。
ボリュームも スイッチも デンチ蓋も無く、シンプルで 洗練されたデザインで
あたかも 今どきの ブルートゥース式の音楽プレーヤーの様です。
カラーもブルーとゴールドのコンビになっていて とてもオシャレです。
今までの補聴器のイメージを 払拭してくれます。

補聴器は、性能は、もちろん デザインも どんどん変わってきています。
以前、使っていたが 今は、使っていない方や、そろそろ買い替えを検討してみえる方、相談だけでも構いませんので、お近くのメガネ、補聴器の千賀へ どうぞ。
2019年2月20日
2019年2月13日
タフネスを追求し進化を続けるG-SHOCKから、新たなフィルドや
世界にチャレンジする人々に向けた人気のシリーズ「ファイアー・パッケージ」
の2019年モデルが登場しました。

アナログとデジタル表示のコンビネーション「AWG-M100S」を
ベースモデルに採用してあります。
ブラックをベースに、ベゼル部にグリーンのアルマイト加工を施し、
新たなフィールドへ立ち向かう希望に満ちた心境を、春の訪れを予感
させるカラーに重ね表現してあります。
スペシャルパッケージを用意し、新生活を迎える方へのギフトにも最適です。
是非、アピタ店に見に来てくださいね。
2019年2月13日